小松拓也「慟哭と再生の狭間で Iwaki city 2012-2015」2016年芸術学部長賞受賞作品


小松拓也「慟哭と再生の狭間で Iwaki city 2012-2015」2016年芸術学部長賞受賞作品
  • 小松拓也「慟哭と再生の狭間で Iwaki city 2012-2015」
[作者]
小松拓也

[作品]
「慟哭と再生の狭間で Iwaki city 2012-2015」

[解説]
福島生まれの作者が、幼時から親しんだいわきの海をテーマに、東日本大震災からの復興の様子を4年間に渡り記録した作品である。昼夜となく丁寧に撮影された作品からは、作者の故郷に対する想いや、いまだ癒えることのない人々の悲しみが感じられる。作者の想いが作品のすべてから強く伝わってくる力作として評価された。

[受賞]
2016年芸術学部長賞
重要

福島生まれの作者が、幼時から親しんだいわきの海をテーマに、東日本大震災からの復興の様子を4年間に渡り記録した作品である。昼夜となく丁寧に撮影された作品からは、作者の故郷に対する想いや、いまだ癒えることのない人々の悲しみが感じられる。作者の想いが作品のすべてから強く伝わってくる力作として評価された。


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