薄井悠介「composition_ “もしくは、無作為と作為と忘却”」2018年芸術学部長賞受賞作品


薄井悠介「composition_ “もしくは、無作為と作為と忘却”」2018年芸術学部長賞受賞作品
  • 薄井悠介「composition_ “もしくは、無作為と作為と忘却”」
[作者]
薄井悠介

[作品]
「composition_ “もしくは、無作為と作為と忘却”」

[解説]
日常の中から様々な対象を探し出し、平面的に構成し、現実とはかけ離れた新たな世界を創造している。現代抽象絵画にも通ずるが、あくまで写真であり、撮影場所と時間の明示も写真の記録性を示している。ありふれた景色は、作者の写真となることで古代の地形図や遺伝子パターンとして表出する。その着眼点と発想力、卓越した構成力が評価された。

[受賞]
2018年芸術学部長賞

[作品展示のご案内]
日本大学芸術学部 写真ギャラリーにおきまして
平成29年度の写真学科卒業制作から優秀作品を展示いたします。

2018年5月21日(月)〜6月2日(土)
10:00〜18:00
※土曜日は16:00まで・日曜祝日休み・臨時休校日あり
5月26日(土)は臨時休館

日本大学芸術学部 江古田校舎
東棟1階 写真ギャラリー
西武池袋線江古田駅下車徒歩1分
〒176-8558
東京都練馬区旭丘2-42-1
03-5995-8210
重要

日常の中から様々な対象を探し出し、平面的に構成し、現実とはかけ離れた新たな世界を創造している。現代抽象絵画にも通ずるが、あくまで写真であり、撮影場所と時間の明示も写真の記録性を示している。ありふれた景色は、作者の写真となることで古代の地形図や遺伝子パターンとして表出する。その着眼点と発想力、卓越した構成力が評価された。


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