関口拓真「GUYS FOR −0.001sec. Byond−」2018年度金丸重峯賞


関口拓真「GUYS FOR −0.001sec. Byond−」2018年度金丸重峯賞
  • 関口拓真 「GUYS FOR −0.001sec. Byond−」
[作者]
関口拓真

[作品]
「GUYS FOR −0.001sec. Byond−」

[作者コメント]
2018年、SUPER GTへの初挑戦となった木村武史率いるCARGUY Racing。今シーズンのレーシング活動へ密着取材し、制作した作品である。0.001秒が泣くか笑うかの大きな分岐点、モータースポーツの厳しさ、0.001秒の重み。CARGUY Racingの目指す舞台。それは世界3大レースである「Le Mans 24h」だ。彼らの挑戦はまだまだ続く。

[解説]
今までに多くのモータースポーツを撮影してきた作者が、企画書をもとにオーナーから了承を得て、約1年間全国各地を転戦するチームに帯同して制作された良作である。写真は完成度が高く、ドライバーの繊細な部分を魅せる表現や、チームの一体感、ピッド内での臨場感あるシーンが力強く捉えられている。制作における行動力と秀逸なテクニックが評価された。

[受賞]
2018年度金丸重峯賞

[作品展示のご案内]
日本大学芸術学部 写真ギャラリーにおきまして
平成30年度の写真学科卒業制作から優秀作品を展示いたします。

2019年09月24日(火)〜10月05日(土)
10:00〜18:00
※土曜日は16:00まで・日曜祝日休み・臨時休校日あり

日本大学芸術学部 江古田校舎
東棟1階 写真ギャラリー
西武池袋線江古田駅下車徒歩1分
〒176-8558
東京都練馬区旭丘2-42-1
03-5995-8210
重要

今までに多くのモータースポーツを撮影してきた作者が、企画書をもとにオーナーから了承を得て、約1年間全国各地を転戦するチームに帯同して制作された良作である。写真は完成度が高く、ドライバーの繊細な部分を魅せる表現や、チームの一体感、ピッド内での臨場感あるシーンが力強く捉えられている。制作における行動力と秀逸なテクニックが評価された。

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